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「誕生日」祝う人は「母の日」も祝う!?

5月10日の「母の日」を前に、母の日と誕生日のお祝いの関連性を探ってみた。20代から40代のネットユーザー男女378名のうち、母親が健在と答えた330名の回答を集計した。今年の母の日がいつかを「知っている」としたのは51.2%、「知らない」人は48.8%。 (詳細へ) »
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  • 20代
  • 30代
  • 40代
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職業:
  • 新社会人
  • 社会人

GWの過ごし方についてのアンケート

「あなたは、今年(2009年)の春(5月)と秋(9月)に大型連休があることをご存知ですか?」という質問を、「知っている」「知らない」の二択でおこなった。全体では「知っている」の回答率が75.5%、「知らない」が24.5%と、年2回の大型連休の存在を把握している人が7割を優に超える結果であった。 (詳細へ) »
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自民VS民主 政党支持率追跡調査Vol.1

株式会社日本リサーチセンター(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鈴木稲博)は、20歳から69歳の自社ネットパネル(CyberPanel)に支持政党や政治関心度、政党支持に影響を与える政策や社会現象について定期的に追跡調査を行ってきました。 (詳細へ) »
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現時点で世論調査が直ちにインターネット調査に置き換えられる可能性はほぼない

2009/4/28の内閣府の世論調査におけるインターネット調査の活用可能性から。http://www8.cao.go.jp/survey/sonota/h20-internet1/index.htmlhttp://www8.cao.go.jp/survey/sonota/h20-internet1/3.pdfタイトルにしたのは、私の意見でなく、内閣府がまとめたレポートの総括に書かれていたコメント。世論調査におけるネット利用者と同不利用者との比較では、「悩みや不安」といった受動的な(あるいは社会共通)意識と考えられる設問においては差異が小さく,「生活の充実感」,「去年からの生活向上感」など,能動的な(あるいは個人志向)意識と考えられる設問においては差異が大きい。

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平成20 年度 調査研究 「世論調査におけるインターネット調査の活用可能性」概要 ~国民生活に関する意識について~

「国民生活に関する世論調査」(平成20 年6月実施)を題材として,インターネ
ット調査を同時期に実施し,比較分析を行ったところ,その結果概要は以下の通り
(両調査の概要は別表) (詳細へ) »
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第2回全国家庭動向調査/国立社会保障・人口問題研究所

1.第2回全国家庭動向調査の概要
2.調査手続きと調査票の回収状況 (詳細へ) »
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総合/年内夜明け? 改善じわり 国内景気、102社アンケート - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE

フジサンケイビジネスアイが主要企業102社を対象に実施したアンケートで、国内景気の回復時期について51%の企業が「2010年以降」とみていることが分かった。 (詳細へ) »
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国民生活に関する世論調査

本報告書の内容を引用されたときは,その掲載部分の写しを下記宛に御送付下さい。 (詳細へ) »
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